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☎042-936-7780
狭山市 I様邸
今回の現場はモルタル外壁で、経年劣化により大きなひび割れが複数発生していました。
ひび割れ部分は脆弱になっているため、グラインダーによるUカット工法で損傷部を確実に処理。
その後、コーキングを充填し肌合わせを行うことで、再発リスクを大幅に抑えた堅牢な下地へと整えました。
下塗りはサーフを採用(厚塗り仕様)
下塗りには、モルタル壁との相性が良いサーフ系下塗材を使用。
メーカーが推奨する厚塗り仕様でしっかりと塗り込み、細かなクラックの埋め戻しと塗膜形成を強化しました。
適切な下地処理と確実な厚塗り施工により、仕上がりの美観だけでなく、
外壁の耐久性と保護性能を最大限に高めることができました。
外壁のひび割れや劣化でお悩みの方は、ぜひご相談ください。
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